乳輪縮小術

乳輪縮小術
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乳輪縮小術 before afterイラスト

乳輪肥大とは、バストに比べてバランスを欠くような大きすぎる乳輪のことをいいます。これは、バストの大きな女性に多い悩みで、一概には言えませんが3センチ以下の大きさなら問題ありません。

乳輪が大きくなる原因は、遺伝による先天的なものや、バストの発育と共に徐々に現われるものなど様々ですが、妊娠したことのある女性や、太ったり痩せたりを繰り返す方に多く見られます。

乳輪縮小術では、乳輪の径を小さくする、乳輪の広さを狭くする、乳輪の径を小さくし広さも狭くするなどのアプローチがありますが、乳輪自体を小さくすることによって、小さな胸であっても胸全体のイメージが変わります。

乳輪縮小術 症例写真①正面
乳輪縮小術 症例写真①横
施術の内容乳輪縮小術では、乳輪の径を小さくする、乳輪の広さを狭くする、乳輪の径を小さくし広さも狭くするなどのアプローチがありますが、乳輪自体を小さくすることによって、小さな胸であっても胸全体のイメージが変わります。両側300,000円(当時の価格で現在とは異なる場合があります)
考えられるリスク、
副作用
むくみ、腫れ、内出血がありますが、時間とともに治ります。
乳輪縮小術 症例写真②
施術の内容乳輪縮小術では、乳輪の径を小さくする、乳輪の広さを狭くする、乳輪の径を小さくし広さも狭くするなどのアプローチがありますが、乳輪自体を小さくすることによって、小さな胸であっても胸全体のイメージが変わります。両側300,000円(当時の価格で現在とは異なる場合があります)
考えられるリスク、
副作用
むくみ、腫れ、内出血がありますが、時間とともに治ります。
乳輪縮小術 症例写真③
施術の内容①乳頭縮小術によって感覚も失わず、バストと乳頭のバランスが悪いという場合は、このバランス良く乳頭を小さくすることができます。乳頭の高さがある場合、直径が大きい場合、どちらもご希望にあわせて小さくすることができます。両側200,000円(税別)
②乳輪縮小術では、乳輪の径を小さくする、乳輪の広さを狭くする、乳輪の径を小さくし広さも狭くするなどのアプローチがありますが、乳輪自体を小さくすることによって、小さな胸であっても胸全体のイメージが変わります。両側300,000円(当時の価格で現在とは異なる場合があります)
考えられるリスク、
副作用
むくみ、腫れ、内出血がありますが、時間とともに治ります。

手術方法

手術方法は、乳頭の近接部分を切除する方法と乳輪の一番外側を切除する方法がございますので、患者様の状態やご希望に応じて適切な方法を選択して行っています。

乳頭の近接部分(内側)を切除する方法

乳頭のすぐ近く(内側)から余分な部分を取り除き、乳輪の範囲を狭くします。乳頭の根元の部分と切除した乳輪の内側の部分を丁寧に縫合して、乳輪を小さくします。

乳輪を小さくするのに限度がありますので、それほど面積を小さくさせる必要がない場合に選択します。また、色調の変化は自然な乳輪と同じになります。

乳頭の近接部分(内側)を切除する方法

乳輪の一番外側を切除する方法

乳輪の余分な部分を外側から取り除き、乳輪の範囲を狭くします。
狭くなった乳輪の外側の部分と、肌色の皮膚の部分を、丁寧に縫合して乳輪を小さくします。
出来る限り面積を小さくしたい、という場合に選択します。

乳輪の一番外側を切除する方法

乳輪の色調とその外側の皮膚の色の境界が、目立たないようにする工夫が必要になります。

どちらの場合も、縫い合わせる際に内径と外径の差が出るため、外径部分を楔状に処理する必要があります。

主なリスク、副作用など

手術をすることで腫れが発生します。

内出血となるケースがありますが、時間の経過とともに治ることがほとんどです。

手術直後は切開部分の赤みができ、目立たなくなるまでに時間がかかることもあります。

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